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2007年12月08日

動物物語*第七話*

動物物語 第七話 森から出ればそこは・・・

ぶよ「うわあああああああああああ!!!!!」
ドスンッ
ルル「いてててて・・・・ボクたちあんなとこから落ちてきたんだね・・・・」
ルルが指を刺している方を見てみるとぶよたちが落ちた穴は空に穴が空いたようになっていた。
ぶよ「・・・・。あんな高いところから落ちたのかぁ・・・・。ねぇ・・・ココどこだろ?」
ルル「何か駅しかないみたいな・・・・・」
辺りを見ると駅の他には何もない真っ白な世界だった。
ぶよ「なんか・・・気味の悪いところだなぁ・・・・・」
ルル「でも真っ暗よりはいいんじゃない?」
ぶよ「真っ白でもなんか怖いって!!うぅ・・・何か寒いし・・・・ちょっとそこの駅の中に入ろうよ・・・誰かいるかもだし。」
ルル「そうだね。じゃぁいってみよっか〜」
2匹は駅の中に入ってもとの世界に戻る方法を考えていた。
ぶよ「・・・・なんで誰もいないんだろ・・・・・・・・・。」
ルル「こんなに寒いのにストーブもつかないなんて・・・・・・・・ボク死んじゃうよぉ・・・・・・」
ぶよ「こんなんで死なないでよ・・・・」
ルル「うぅ・・・・・。ねぇ・・・・どうすんの・・・・・?」
ぶよ「どうしよう・・・・ココがどこかもわかんないし・・・・・・・。」
ルル「でも駅しかないし・・・・・もしかして電車に乗れってことなのかなぁ・・・・・。」
ぶよ「こんな無人駅で線路もない駅に電車なんて来るの?」
ルル「わかんない・・・・。」
この駅は無人なだけでなく線路もないようだ・・・・・。(線路がなくても駅といえるのだろうか・・・?)
ルル「寒いよぅ・・・・」
30分くらい経った頃・・・・線路もないのにどこからか電車の走る音がしてきた。
ルル「あれ・・・・・この音は・・・・?」
ぶよ「嘘!?線路もないのに電車!?」
だがその電車を見てみると・・・・なんとネコ型だったのだ!!
ぶよ「食われる!!!!!」
ルル「猫だぁ〜・・・・・」
パタリ・・・
ぶよ「わぁ〜!!!!倒れるなよぉ!!!ちょっと・・・・どうすればいいのさ!!!」
ドドドドドドドドド・・・・
ぶよ「ん?何の音なんだろ・・・・・?」
わぁぁぁぁあああああ!!!!!!!!!!!
「どけ!!!」
「邪魔だ今度こそ俺が帰るんじゃぁあ!!!」
「ふざけんな!!!俺が行くんじゃ!!!」
「ちょっと!!!私に行かせなさいよ!!!」
子供が先でしょ!!」
「うるせぇ!!!」
ぶよ「うわわわぁ・・・・・何コレ!?」
さっきの音は動物たちが走ってくる音だったのだ。
ぶよ「一体どこからこんなに動物たちが現れるの・・・・・・。無人じゃなかったっけ・・・・・」
「一日一本しか来ないんだから!!!これ逃したら明日までここから出られなくなるじゃないの!!!」
ぶよ「え!?逃したらこんな何もないとこで明日まで待たなきゃいけないの!?」
「あら・・・・・?あなた新人さんだったら早く乗ったほうがいいわよ。元の世界に戻るにはこれに乗るしかないんだから・・・。私は早くもとの世界に戻りたいんでね・・・先に行かせてもらうよ。アンタも頑張りなさいよ」
ぶよ「あぁあああ・・・・・どうしよう・・・・・・」
「わー!!もうすぐ行ってしまう!!」
ぶよ「どうしようじゃないや・・・私たちも行かなきゃ行けないんだ・・・・」
ぶよは隣で伸びているルルを見た。
全然起きそうにない・・・・。
仕方ないので頑張って引っ張っていくことにした。
ぶよ「よいしょ・・・・それじゃ・・・行くか・・・・・。」
ぶよはルルを引きずりながら走り出した。
ぶよ「うぉりゃぁあぁああああああ!!!!!!!!!!!」
2匹は1日1本しか来ない何かちょっと怪しいネコ型の電車に乗れるのだろうか・・・・
posted by 杏樹 at 20:29| 山形 曇り| Comment(14) | TrackBack(0) | 動物物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

Wish第三話

Wish 第三話 クラス

入学式から三日が経ったころ

入学してからもう三日も経ったのか・・・・」
時間が経つのは早い。
「あのことばらされたらどうしよう・・・。」
僕は小学校のころ同じクラスだった人たちをみて思った。
あのこととは小学校卒業のときに好きな子にラブレターをあげてクラス全員のまえで破かれてしまったことだ。
あの時何もできずに皆に笑われて終わってしまった。
ただ泣くことしかできなかった。
そんな弱虫な自分を変えようとその日から頑張ろうとした。
本気で変わりたいと思っていた。
だがなかなか変われない。
だいたいどうすれば自分を変えることができるのだろうか・・・・?
僕は悩んだ。
悩んだ末僕は友達にこのことを話して協力してもらうことにした。
自分だけではそんな簡単に変われそうにないからだ。
このクラスで新しい友達をつくってその仲良くなった友達にこのことを話そう。
そしてこの新しいクラスの新しい素敵な仲間たちと仲良くなりたい。
昔の弱虫な自分を捨てて強くなりたい。

入学して三日が経つ。
私は入学したその日、わくわくしながら教室へ向かい、勢いよく扉を開けた。
「やぁ〜三日経つの早いねぇ〜・・・・」
「あははwww何年寄りくさいこと言ってんのよww」
友達の李南(りな)は笑いながらそう言った。
小学校のとき仲の良かった友達とクラスが別になってしまったけど休み時間には一緒に話したりしている。
クラスの子ともすぐに仲良くなれた。
もうクラスのほとんどの女子とは仲良くなれたと思う。
だけど1人だけなかなか話ができない子がいる。
鈴茄ちゃんだ。
鈴茄ちゃんは小学校卒業式前日に親友を亡くしたそうだ。
親友を亡くしたことはすごく悲しいし辛いことだと思う。
でもその悲しみからぬけだそうよ。
そしてこの新しいクラスで新しい友達をつくっていこうよ。私と一緒に・・・・。
辛かったら私が話を聞いてあげる・・・。
鈴茄ちゃんはずっと自分を責めている。
親友が死んだのは自分のせいだと言っている。
鈴茄ちゃん・・・そんなに自分を責めないで・・・・。
亡くなった親友も悲しむよ。私も悲しいよ。
鈴茄ちゃんは何も悪くないんだよ。
大丈夫だよ。芽衣ちゃん(亡くなった鈴茄の親友のこと)だって許してくれる。怒ってないよ。
だって鈴茄ちゃんは何も悪くないでしょ・・・・。
もう泣かないで・・・・・。
辛かったら私が助けるから・・・・

入学してから3日たった今日でも私は自分を責め続けていた。
芽衣ちゃんに謝り続けていた。
ときどき同じクラスの流深(るみ)ちゃんが声をかけてくるが私は話しをする気になれない。
流深ちゃんになぜそんなに悲しんでいるのかと聞かれたときに芽衣ちゃんのことを話した。
流深ちゃんは真面目に話を聞いてくれている。
だんたん辛くなってきたのか彼女は泣きそうな顔をしていた。
芽衣ちゃんの話をしているこっちも辛いが流深ちゃんのその今にも泣き出しそうな顔を見るのも辛い。
彼女はそのあと私を慰めるために毎日話そうと頑張っている。
彼女が声をかけてきても私はちゃんとした返事がなかなかできない。
流深ちゃん・・・ごめんね・・・。
芽衣ちゃんのことはなかなか忘れそうにない。
目の前で親友が死ぬのを見ていたんだから忘れることできないよ・・・・・。
posted by 杏樹 at 20:01| 山形 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | Wish | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

動物物語*第六話*

動物物語 第六話 迷子のうさぎちゃんU

ぶよ「・・・・・なんかさぁ・・・・さっきから・・・・」
ルル「同じとこ通ってるよね・・・・」
ぶよ「うん・・・・」
2匹はルルが通ってきた道を戻っていたのだがなぜか同じ道を何回も通っていた。
歩き始めてからもう1時間が経つ。
そろそろ疲れてきた。
ぶよ「そろそろ休もう?ちょっとだけさぁ・・・・」
ルル「そうだね。」
2匹は休むことにした。
2匹がこの森で会ったあの大きな木下で・・・・・。
その大きな木になっている実を2匹で食べながら休んでいた。
10分が経った頃・・・・
ルル「そろそろ行こう。」
ぶよ「うん。」
出口探しを再開しようとしたとき・・・・・
???「うごごごごごごごごごごぉ・・・・」
後ろから何かが聞こえた。
ぶよ「今何か聞こえなかった?」
ルル「うん・・・・・」
2匹はゆっくり後ろを振り返った・・・・・
が、そこには大きな木が1本立っているだけだった。
ぶよ「気のせいかな・・・・」
???「気のせいではない!!」
ルル「誰!?」
ぶよ「どこ!?」
???「わしだ、わしだよわし。」
目の前から声がする・・・・。
???「ほら、お前らの目の前にいるだろう。」
ぶよ「嘘!?」
ルル「木が喋ってる!?」
木「そうそう・・・わしが喋っていたんじゃよ・・・・。」
ルル「木が喋った・・・・」
ぶよ「すごぉ・・・」
木「お前らこの森から出たいんだろう?」
ぶよ「はい。」
木「では、わしの枝を1本折りなさい。」
ぶよ「え、でも・・・」
木「いいから折りなさい。そうすればこの森からでられるのです。」
ルル「いいって言ってるんだからやろうよ。」
ぶよ「うん・・・・。」
2匹はその大きな木の枝を1本折った。
すると突然したに穴があき、2匹は落ちていった。
ルル「うわぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!!」
ぶよ「また穴ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」
上からはあの大きな木の声がする。
木「これから気をつけていくんだよ・・・・。」
だんだん声が小さくなって聞こえなくなった。
自分が落ちるときというものはすごくゆっくりとしているものだ。
2匹はゆっくりと穴の底へと落ちていった・・・・。
posted by 杏樹 at 20:07| 山形 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 動物物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

Wish 第二話

久しぶりの更新です。
久しぶりなわけですが、今日は動物物語のほうではなくWishのほうの話を進めたいと思います。
でわ、どうぞ。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Wish 第二話  入学

2015年中学校入学の春

小学校卒業式のことは忘れよう。
「あんなやつなんかよりいい人なんていっぱいいるもんねーーー!!!!」
「姉ちゃん朝からうっせーよ!!」
私は朝から弟にそんなこと言われながら元気よく家をでた。
学校に行き自分のクラスを確認する。
「うわぁ・・・またアイツと同じクラスかぁ・・・・」
アイツというのは小学校を卒業するときに好きな子にラブレターを渡してクラスみんなの前で破かれた男の子のことである。
私はそんなかわいそうな子と小学校のクラスが6年間一緒だったのだ。
そして中学校1年のクラス。今年もそんなかわいそうな子と一緒なのだ。
「今年で7年目じゃんか・・・・」
そして仲が良い子の名前を探す。
「・・・・・・・・・・。ひどい〜!!」
仲がいい子の名前は違うクラスにあった。
「なんで仲いい子と一緒になれないのよぉ〜!!!」
クラス替えというのは仲がいい子とはあんまりなれないものである。
「はぁ・・・・」
私はがっかりしながら教室へ向かった。

私はわくわくしながら教室へ向かう。
運がいいことに仲がいい子と同じクラスになれたから嬉しい。
仲がいい子が違うクラスでも私はわくわくしていただろう。
知っている人がいなくても私はそれで良いと思う。
知らなくてもこれから知ればいい。
そしてその人のことをいろいろ知って仲良くなればいい。
私はそう思う。
これから知ればいいと思うがたまに自分のことを他の人に知られたくないという人がいるがそれはなぜだろうか・・・・?
人と話すのが苦手なだけなのか?
誰かと仲良くなりたいと思わないのか?
ただ一人でいるのが好きなのか?
私はこんなことをいつも考える。
気がついたら私は自分のクラスの前にいた。

小学校卒業式の前日に親友はこの世を去ってしまった。
今も生きていればきっと今日はもっと楽しかったかもしれない。
二人で騒ぎながらクラス確認していたかもしれない。
「部活はなにはいろうか」なんて話をしながら教室に向かっていただろう・・・・・。
今日だけでなく明日も明後日もきっと楽しくなっただろう・・・
私は親友の死を忘れないだろう。
「鈴茄ちゃん、どうしたの?」
鈴茄(れいな)というのは私の名前だ。
同じクラスになった友達は元気のない私を心配したのだろう・・・
「芽衣ちゃんが死んじゃったのは悲しいけど・・・元気だそうよ・・・」
芽衣(めい)というのは親友の名前だ。
元気をだせと言われても親友が死んで元気をだせるわけがない。
私はなきそうになっていた。
気がついたら教室の前だ。
こんな顔で教室を入りたくないな・・・・。
私は教室の戸の前で止まっていた。

(芽衣ちゃん・・・・ごめんなさい・・・・・。私があんなこと言ったせいで・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・・。)
私は心の中で親友に謝り続けた。
posted by 杏樹 at 20:27| 山形 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | Wish | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月21日

Wish 第一話

なんか新しい話思いついたので小説にして書いてみます。
どんな話かって言われると何か説明できないです。
主人公はなんかたくさんいますね。
まぁ・・・読んでいくうちになんとなく話がわかるんじゃないでしょうか。
キャラによって色とか変えてみようかと思います。
んじゃ、どうぞ読んでみてください。
☆彡★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*
Wish 第一話 卒業

2015年小学校卒業の春

私は告白をした。
「あの・・・・ずっと好きでした・・・」
「誰だっけ?」
「・・・・・・」
「君の事よく知らないし。知らないやつにいきなり告白されても困るwww」
彼は笑いながら去っていく・・・。
「・・・・・・ぉぃ・・・・オイ待てゴラァ!!!」
気が付いたら体が勝手に動いていた。
「は?」
次の瞬間彼は50m先まで飛んでいった。
(私・・・・こんなに力あったんだ・・・・・・・)
いつの間にか彼を思いっきり殴っていた。
「いってぇ!!何すんだこの強暴女!!」
次の瞬間私に殴りかかってきた。
が、私は意外にもするりと楽に避けていた。
「あんた最低な男ね!!何であんたみたいなやつ好きになったかわかんないわ!!」
その後私は彼を殴り続けた。
終いには教師が駆けつけ私は会議室に連行される始末だった。
私はその日から変わってしまった。

僕はある女の子ラブレターをわたした。
ラブレターなんて古いやり方するんじゃなかった・・・・・・。
目の前で笑いながら破かれてしまった。
「何それ?ラブレター?キモwwww」
そう言ってみんなの前で破かれた。
僕は何もできなかった。
みんなの目の前で破かれて僕は泣いていた。
僕は泣きながら走って逃げることしかできなかった。
僕はこの日から変わろうと思った。

私は馬鹿だ。
卒業式前日に親友と喧嘩した。
その親友とは別の中学になってしまう。
なんであんなことで喧嘩なんてしてしまったのだろう。
私は友達と遊ぶ約束をして校門で待ち合わせをした。
私は時間通りに来た。
親友はまだ来てないようだ。
私は待った。
私がここに来てから10分がたった。
親友はまだ来ない。
親友が遅れてくることはいつものことである。
学校で遅刻クイーンと言われるほど遅刻することが多い。
20分経っても親友は来ない。
30分くらい経った頃に親友は来た。
「遅い!!なんでこんなに遅れるの!!」
「ゴメン・・・・」
親友は待ち合わせの時間1時間過ぎて来る時もある。
私は待つことに慣れていたはずなのにその日初めて親友を怒った。
「そんなんだから遅刻クイーンなんて言われるのよ!!」
何であんなこと言ってしまったのだろう・・・・・。
彼女はわざと遅刻してるわけじゃないのはわかっている。
私は彼女を責めた。
彼女は泣いていた。
泣きながらずっと謝っていた。
「もういい。あんたの顔なんて二度と見たくない。私の視界に入るな!!」
彼女は泣きながら帰る。
何であんなこと言ってしまったのかと考えながら私も帰ろうとした。
その瞬間なにか赤い液体のようなものが私の頬に飛んできた。
私はその赤い液体が飛んできたほうを見た。
私は腰を抜かした。
赤い液体の正体は親友の血だった。
学校の前の道路で彼女は血まみれになって横になっていた。
私は彼女に謝ることもできないで小学校卒業する。
あのとき私があんなこと言わなければ彼女はまだ生きていたかもしれない・・・。

☆彡★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*
こんな感じで今日は終わらせてもらいます。
何か悲しい話になってしまったwww
この小説の題名が思いつかない・・・・ww
posted by 杏樹 at 10:54| 山形 曇り| Comment(6) | TrackBack(0) | Wish | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月17日

動物物語*第五話*

動物物語第五話の前に・・・・
すみません!!これから小説部屋のほうあんまり更新しなくなります!!
次のテストまで一ヶ月とちょっとあるけど勉強したいと思うので・・・
テスト勉強だけでなく受験勉強もしたいと思うし・・・。
てことでこっちはちょことずつしか更新しません。
できるだけ更新していきたいと思うのでどうぞこれからもよろしくお願いします。
この小説一話だけで一時間も時間がかかるんです・・・・。
ノートに書いていたのと話が全然ちがくなっていますので・・・・書きながら話を考えているんです・・・・。
俺も受験生だし・・・・勉強しとかないとやばいんでね・・・・・。
一日学校から帰ってきて最低1時間は勉強してからパソコンしようかなって思ってる。
テスト勉強習慣になったらテストが終わるまでここは更新しなくなります。
ここの更新はしなくてもあっちのジョリジョリワールドのほうは毎日更新していきたいと思うけどやっぱりテスト勉強習慣はあんまり更新しなくなるかもな・・・・・。
ジョリジョリワールドのほうも更新してなかったら夜中とかにミニブログの方みてくれればその日の出来事とか書いてあると思うんでそっちのほうもよろしくお願いします。
では、動物物語第五話、どうぞ。
☆彡★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*
動物物語 第五話 迷子のうさぎちゃん
ぶよ「ぎゃぁぁぁぁあぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
ドシンッ!
トラコとめっちゃんの仕掛けた落とし穴に落ちてしまったぶよ。
底まで落ちてしまったようだ。
ぶよ「いてててててて・・・あれ・・・・・・ここどこ?」
ぶよは驚いた。穴のそこには森があったのだ。
ぶよ「あれ・・・・?私穴に落ちたんだよね・・・・?おかしいな・・・・・・・。まぁいいか・・・・・。この森ぬけたら外に出れるかな・・・」
ぶよは森を抜けようとした・・・・がぶよが落ちたところは森の中心になっていた。
目の前に大きな木がある。
ぶよ「わ・・・大きい木だなぁ・・・・・・」
そこでぶよは大きな木においしそうな実がなっているのをみつけた。
ぶよ「何か実がなってる・・・おいしそう・・・。」
とそのおいしそうな実を見ていたらお腹が減ってきた。
ぶよ「そういえば何も食べていなかったな・・・・。ちょっとあの実でも食べながら休んでよう・・・。そのあとにココから出るの考えてもいいよね・・・。」
ぶよは大きな木になっている実を食べて少し休むことにしたようだ。

#数分後#

大きな木の下で休んでいると森の奥のほうから誰かが歩いてきた。
ぶよ「誰だろう・・・・?」
よくみると向こうからやってきたのはぶよの友達のルルだった。
ルルは小さなパンダ子である。
ココの街では動物ならなんでも自由に飼えるのだ。
ぶよ「あれ・・・・・?ルル!?」
ルル「え・・・あれ!?ぶよ!?なんでここにいるの!?」
ぶよはこれまでのことをルルに話した。
ルル「へぇ・・・・なんかボクと似てるなぁ・・・・・。」
ぶよ「ルルもなんかあったの?」
ルル「ボクはそのトラコってのとめっちゃんてのがもくってやつだったの。」
ルルが言うにはそのもくってやつは小さな小熊らしい・・・・。
ぶよ「じゃぁルルもそのもくって子に落とし穴にはめられたの?」
ルル「ボクは街に帰る近道を教えてもらったんだけど言われたとおりに行ったらここに来ちゃったんだ・・・・。」
ぶよ「へぇ・・・・。あ、その近道だって教えられた道戻ったらあの屋敷に戻れるんじゃないの?」
ルル「あ!そうか!ボクって馬鹿だなぁ・・・・」
ぶよ「じゃぁもと来た道戻ろうよ!!」
ルル「うん!!」
ルルがもと来た道を戻れば屋敷まで戻れると考えたぶよ。
二人でもと来た道を戻っていたのだが・・・・・
なんだかずっと同じ道を歩いているようだ。
ぶよ「あれ・・・・?さっきここ通らなかった?」
ルル「おかしいなぁ・・・・・。来るとき確かにここ通ってきたんだけどなぁ・・・・・。」
二人はこの広い森から出ることができるのか・・・。
posted by 杏樹 at 20:01| 山形 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 動物物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月13日

動物物語*第四話*

動物物語 第四話 落ちたうさぎ

トラコとめっちゃんに無理やり屋敷に住まわせられそうなぶよ・・・。
めっちゃん「いいでしょ?一緒に住も?」
ぶよ「嫌だ。飼い主さんが待ってるからヤダ。」
トラコ「まだ学校終わってないのに待てるわけないじゃん。」
ぶよ「学校終わったら待ってるの!!!」
めっちゃん「・・・・・・・・。じゃぁ学校終わる時間までここで遊んでいかない?」
ぶよ「・・・・・・・・・・・。(今帰らないと帰してくれなさそうだな・・・・・・・。)」
めっちゃん「それもダメなの?」
トラコ「それぐらいいいでしょ?」
ぶよ「無理!!今帰る。」
ぶよはそう言って出入り口になっている扉を開けた。
ぶよの後ろでトラコとめっちゃんが何かしていた。
トラコ「フフフ・・・そんな簡単に帰さないもんね〜」
めっちゃん「ぶよどうするかな?」
二人はどうしてもぶよを帰したくないようだ。
ぶよ「じゃ、帰るから。」
トラコ「わかった・・・じゃぁまた明日来て。」
めっちゃん「絶対来て。」
ぶよ「わかった・・・。」
わかったとだけ言って外にでた。
ぶよ「!!」
トラコ&めっちゃん「フッ・・・・」
ぶよ「ぎゃぁぁぁぁああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・・・・」
何かに足を引っ張られたようにぶよは下に落ちていった。
下に穴なんてなかったはずなのにいつのまにか穴があった。
ぶよはあっという間に穴の奥まで落ちて見えなくなってしまった。
トラコ「やった♪」
めっちゃん「普通に落ちてったね・・・・」
トラコは穴の蓋を閉めると「ぶよどうすんのかな。絶対帰れないだろな。」とにやけている。
めっちゃん「でももしかしたらあの森ぬけるかもよ?」
トラコ「大丈夫だよ。森ぬけたらそこはぶよの知らないとこにでるでしょ。」
めっちゃん「そっか。じゃぁ大丈夫だね。」
トラコ「お散歩コースしか歩いたことない子供が家に帰れるわけないじゃん♪」
めっちゃん「お散歩コースしか歩いたことないの?あの子。」
トラコ「多分。ココ来るときすごいキョロキョロしてたし。」
めっちゃん「へぇ・・・。じゃぁ無理だね。可哀想に・・・絶対帰れないね。」
トラコ「あの子どうするかな。」
めっちゃん「ちょっと楽しみかも・・・・。」

二人に穴に落とされた(?)ぶよ。
無事家に帰ることができるのか――――――――――。
posted by 杏樹 at 21:10| 山形 | Comment(2) | TrackBack(0) | 動物物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

動物物語*第三話*

動物物語 第三話 ぶよ人間になる!?

扉を開けるとそこは・・・・

トラコ「たっだいま〜♪」
「おかえり〜♪」
奥のほうから小さい女の子がやってきた。
トラコ「あ、ぶよこっちおいでよ。」
ぶよ「あ、うん。ってあれ?」
呼ばれてトラコをみるとそこにはトラ猫なんてどこにもいなかった。
トラ猫の変わりにさっきの子とは別の女の子が立っていた。
ぶよ「トラコ〜・・・どこ〜?」
トラコ「ここ。ぶよの目の前にいるよ」
ぶよ「えっいないじゃん。目の前には人間の女の子しかいないよ?」
トラコは自分の目の前にいると言うが目の前にいるのは人間の女の子が二人立っているだけだ。
トラコ「だから、その女の子が私だって!」
ぶよ「え!?嘘!?」
トラコ「嘘じゃないよ。私の隣にいる子も猫だよ。」
ぶよ「え!?」
「ぶよちゃんだっけ。よろしくね。」
トラコ「この子はめっちゃんっていうの。」
ぶよ「よろしく・・・・(これは夢・・・?)ねぇ・・・なんで二人とも人間になっちゃってるの?」
めっちゃん「あははは!!!!私たちだけじゃなくて君も人間になってるよ」
ぶよ「嘘!?」
トラコがどこからか鏡を持ってきた。
トラコ「はい。鏡。」
ぶよは恐る恐る鏡を覗いた。
ぶよ「うわっ!ホントだ!!」
鏡を見ると二人(二匹?)の言ったとおりぶよも人間になっていた。
めっちゃん「すごいでしょ!!」
ぶよ「うん。すごい!!これどうなってんの?」
トラコ&めっちゃん「秘密v」
実を言うと二人にもなんで人間になるかはわからないのだ。
ぶよ「気になるなぁ・・・・」
トラコ「あ、どっかいこっか。」
めっちゃん「出かける前にぶよにこの屋敷の案内しとこーよ。ここに住むんだし。」
二人は聞かれても答えられないので話を逸らしてしまった。
トラコ「そうだね。一緒に住むんだもんね。
二人は勝手にぶよが自分たちと一緒にココに住むことにしてしまった。
ぶよ「ちょっと待ってよ!!私ここに住まないよ!!」
トラコ「何で?楽しいよ?」
ぶよ「楽しいかもしれないけど・・・・・」
めっちゃん「君も独りだからここに来たんでしょ?」
ぶよ「違うよ!!私には飼い主さんいるよ!!」
めっちゃん「え、いたの?」
トラコ「知らない。」
ぶよ「トラコは知ってるでしょ!!最初に言ったじゃん!!」
トラコとめっちゃんは無理にでもここに住まわせる気らしい・・・。
トラコ「私そんなの聞いてな〜い」

どうするぶよ・・・!   続きはまた。
posted by 杏樹 at 19:10| 山形 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | 動物物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月11日

動物物語*第二話*

動物物語 第二話 屋敷へようこそ!

ぶよ「どうしよう・・・・・こっち来た・・・・・」
どこからか現れた猫。だんだんぶよに近づいてきた。
ぶよと猫の距離は短くなっていく・・・・・
とうとう窓のところまで来てしまった。
ぶよ「どうしよう・・・・どうしよう・・・・・・」
猫「ねぇ、そこの小さい子!!」
いきなり猫が話しかけてきてぶよはびっくりしてしまった。
ぶよ「え!?な、なんですか・・・・?」
猫「何してるの?」
ぶよ「・・・・あ・・・・・・・・あの・・・突然なんですか?あなたは誰?」
猫「あ、ゴメン。私はトラコ。君は?」
ぶよ「私はぶよ・・・。」
トラコ「ぶよか。よろしくね。」
ぶよ「よ・・・よろしく・・・・」
トラコ「ね、今何してるの?」
ぶよ「私の飼い主さん学校に行ってるからつまんないの。」
トラコ「んじゃ、面白いとこ連れてってあげる。こっちおいでよ。」
ぶよ「えっでも・・・家の人心配しちゃうし・・・。」
トラコ「気にしない気にしない♪さ、行こ♪」
ぶよは少し躊躇ったがトラコについて行くことにした。
面白いとこっていうのが少し気になる。
ぶよ「じゃ・・・行ってみる。」
トラコ「よし。じゃ行こう〜。」
ぶよ「ちょっと待って。・・・私のこと食べたりしない?」
ぶよは一番気になっていたことを聞いてみた。 
外にでてもこの辺の道は覚えているから帰ってこれるが食べられてしまったら家に帰ることもできなくなる。
トラコ「?食べるわけないじゃん。君面白いね〜」
これを聞いてぶよは少し安心した。

家をでてから数十分後・・・・
トラコ「ついたよ。」
ぶよ「・・・ココどこ?」
そこは人間が捨てたテレビやらコタツやら・・・たくさん物が積んであるだけだった。
トラコ「飼い主に捨てられたり脱走してきた動物たちが集まる場所だよ。」
ぶよ「えっ私飼い主いるし脱走もしてないよ?」
トラコ「いーじゃんいーじゃん♪」
トラコはかなりテキトーだ。
ぶよ「でもここゴミがたくさん積んであるだけじゃん。どこが面白いの?」
ぶよにはどこが面白いのか全然わからなかった。
トラコ「まぁまぁ。いーから屋敷の中に入ってみてよ。」
屋敷というのはこのゴミの山のことらしい・・・。
何か入り口みたいなのがあって扉のようなものがある。
ぶよはその扉のようなものを開けて入ってみた。

続きはまた今度〜
posted by 杏樹 at 19:08| 山形 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

動物物語*第一話*

今日から小説を書いていきます。
昔自分が書いた小説をブログに書くわけなんですけど・・・今みるとすごい恥ずかしいです。
話をそのまんま小説の題とかにしてるし・・・。
ちょっと表現とか変えてたりしますが話はあんまり変えないようにしたいと思ってます。
でもやっぱ変わるかも・・・・。
それから、一気にいろんな話書いていくと思うのでどの話読むかはカテゴリのとこで選んで読んでみたりしてください。
そゆことでどうぞよろしく〜
あんまり面白くないかもしれないけど・・・・・・。まぁ読んでみなされ。

☆彡★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*

動物物語 第一話 お散歩

「ねぇお母さん、私このウサギ飼いたい!!もう名前も考えたよ。」
美優(みゆ)はこの街に引っ越して一週間が経つ。
この街の人は皆動物が好きで一人一匹は何か動物を飼っていた。
美優の友達も皆動物を飼っている。
皆が動物を飼っているのをみて美優もペットがほしくなったのだ。
美優「ねぇお母さん、飼っていいでしょ?」
いつもはあまり美優がほしいものを飼ってくれない母だが頼んでみることにした。
母「ちゃんと世話できる?」
美優「できる!!できるから飼っていいでしょ?」
母「・・・しょがないわね・・・・ちゃんと世話しなさいよ。」
今までは動物なんて全然買ってくれなかった母がなぜか今日は買ってくれた。
母も周りの人が皆飼っているのでほしくなったのかもしれない・・・。
美優は母は絶対買ってくれないと思っていたのですごくうれしくなった。
美優「やった!!お母さんありがとう!!」

そのうさぎを勝手から一年後・・・・。

美優「ぶよー!!ご飯だよ〜!!」
一年前に買ったあのうさぎの名前はぶよになったらしい・・・。
ぶよ「わぁい♪ごはんだぁ♪」
ぶよはおいしそうにえさを食べていた。
美優「ぶよっていつもごはんのときご機嫌だね。」
ぶよがおいしそうにえさを食べているのをみると美優はすごくうれしくなる。
母「美優ー!!ごはん食べさせたら散歩に連れて行きなさいよ〜」
美優「はぁい」
ぶよは散歩と聞いてぶよはとびあがった。
食べることだけでなく散歩も好きらしい・・・。
散歩用のひもを自分で持ってくるくらいだ。
美優「よし、じゃ行こうか。」
ぶよ「わーい♪お散歩お散歩♪」

 #散歩中#
美優とぶよは公園のそばを歩いていた。
美優「気持ちいいね!!」
ぶよ「~♪」
二人で歩いていると向こうから美優の友達とそのペットたちが走ってきた。
「愛実ぃ~!!マシ速い~;」
マシというのは美優の友達の妹のペットのリスの名前だ。
そしてそのマシを追いかけているのが美優の友達の愛衣(あい)だ。
愛衣のあとから妹の愛実(あみ)がやってきた。
愛実「しょうがないじゃん。リスだもん。」
マシ「きゃ〜!!散歩だ〜嬉しい~!!」
モルモッちゃん「マシ姉さん、すごいですね〜」
マシ「だって、カゴのなかで毎日ずぅ〜っと反復横とびしてたんだもん!!」
モルモッちゃんもマシも愛実のペットであるがマシだけ家にいる間ずっとカゴの中に入れられているのである。
愛衣「マシの散歩もちゃんとしなさいよ。」
愛実「やだ〜。モルモッちゃんがいいの!速くも遅くもないから散歩しやすいし。」
愛衣「自分のペットなんだからちゃんと世話しなさいよ!!」
マシの世話は飼い主である愛実がちゃんとしないから愛衣がしている感じになってしまっている。
姉妹二人が話しているうちに美優が歩いてきていた。
美優「あ、愛衣ちゃん、愛実ちゃん!!」
愛衣「あっ美優おはよっ!」
愛実「おはよ〜」
美優「おはよう。」
美優「二人も散歩?」
愛衣&愛実「うん」
美優「じゃぁ途中まで一緒にいこ♪」
愛衣「うん。いいよ。」
3人は喋りながら15分ほど歩いていた。
愛衣「ぶよは足速過ぎなくていいよね〜」
美優「マシちゃんも元気でいいじゃん!!」
愛衣「愛実ひどいんだよ!!マシは愛実のペットなのに人に世話させるんだよ!!」
愛実「だってマシ速いんだもん。」
愛衣「まぁ楽しいからいいか・・・。」
美優&愛実「(楽しいのか!!!!)」
飼い主たちが話している間はペットたちの方も会話をしている。
ぶよ「おはよう!マシ、モルモッちゃん。」
マシ&モルモッちゃん「おはよー」
ぶよ「二人とも元気そうだね〜」
マシ「もぅずっとカゴの中に入れられて疲れちゃったよ〜」
モルモッちゃん「私はのんびりできていいかな。」
ぶよ「私はね、毎日すごく楽しいよ〜」
マシ「いいなぁ〜・・・・私脱走してみようかな・・・・」
マシはいつも脱走しようとするが必ず失敗している・・・・。
ぶよ「脱走してどこ行くの・・・?」
マシ「どこか。旅にでるとか。」

いろいろ話しているうちにいつの間にか家の近くに来ていた。
美優「ぶよ、行くよ。」
マシ&モルモッちゃん「バイバイ〜」
ぶよ「バイバイ」

散歩のあと家でのんびりしていたぶよ。
美優は学校に行って、母も仕事に出かけていってしまって暇だった。
ねっころがってボーっと窓のほうに行ったらどこからか一匹のトラ猫がやってきた。
ぶよ「・・・・・・。(猫だ・・・中に入ってきて食べられたらどうしよう・・・・・。)」
その猫はぶよに気が付くと窓のほうに近づいてきた。
ぶよ「(気づかれた!!どうしよう・・・・・)」
このあとどうなるのか・・・・・。

☆彡★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*

はい。今日はこのへんまでにしときます。
うーん・・・なんかあんまり面白くないかもなwww
この話じゃないやつで書いてるやつでもうちょっと面白いかもしれないのあるけどそれはそのうちのせるよ。
それでは、今日はこのへんで〜

posted by 杏樹 at 20:42| 山形 曇り| Comment(3) | TrackBack(0) | 動物物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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